本文へスキップ

 京都 神楽岡鎮座 吉田神社   神仏霊場 京都30番 

特別なお札やお守りについて

その年のみの授与品や節分の時期にのみ授与しております授与品をご紹介いたします。
なお、数量限定や一部期間のみの授与となりますのでご了承下さい。


ウェブサイトをご覧になり各種お申し込みをされる際には、「ご参拝が叶わないお方さまへ」のページをご確認下さい。

新春より授与している御神札・御守・授与品など

 毎年の干支に合わせた授与品などを縁起物としてお授けしております。
 全て数量限定となりますのでご了承下さい。
【心願成就・合格】

 
干支絵馬
【繁栄・家内安全】


   初穂 ※1
 【開運・家庭円満】

 
(福)    干支土鈴   (親子)
【招福・開運】


一刀彫
 

 ※1 社頭のみで授与

節分の期間のみ授与している御神札・御守・授与品など

 様々な授与品が、厄除けの色である「くちなし色」に染まります。
 また、普段はお頒ちしていない特別な御神札・御守をお授けしております 。
 全て数量限定となりますのでご了承下さい。
【災難除け・家内安全】


疫神齋
このお札は厄除け札として
玄関内にお祀り下さい
【家内安全・厄除け】


 本宮 小黄札 ※2

【全国の神々をまつる社】


 大元宮 小黄札 ※2

 
【家内安全】


家内安全札

【各種御神札・御守をセットに】
 (厄除けセット)       (家内安全セット)
 
節分神符一組
〔疫神齋・小黄札・      〔疫神齋・家内安全札・
   厄除小守・祓串〕         開運小守・祓串〕
【厄除け】

 
 厄除守           厄除小守
【交通安全・車両安全】


 交通安全札守 ※2

 【開運】

 
開運守           開運小守
【交通安全・車両安全】


交通安全鈴守 ※2

 ※2 普段お頒ちしております御守と同じ形ですが、内符がくちなし色に染まったものとなります

お札やお守をお受けしたあとは

お札のまつり方
御神札は神棚にお祀りし、日々の安全をご家庭でお祈りいただくものです。

神棚を新たに設ける場合は、なるべく下記の条件に合う場所にお祀り頂ければよろしいかと存じます。
 ・ 生活目線よりも高い位置
 ・ 神棚の正面を「南」か「東」に向ける(北か西の壁を背に)
 ・ 皆様が良くお集まりの場所

事情にて神棚を設ける事が出来ない場合は、同様の場所に御神札のままお祀りいただいても結構です。
日々の神まいり
お家の神棚(もしくはお札)に、毎朝、お米・お塩・お水をお供えし、榊の水を取り替えた後、二拝二拍手一拝にて今日一日の安寧をお祈りしましょう。
お正月など節目の日にはお酒や果物などをお供えしたり、旬のものや頂き物があった時は、まずは神様にお供えしてからいただくと良いでしょう。
古いお札やお守は
御神札や御守は、常に新しき大神様の御神徳をいただくため、お受けしてから約1年を目安に受けかえるのが良いとされています。
ご祈願が終了した時やお返しすべき時期のお札やお守は、お心もちを添えて社務所にお持ち下さい。
お預かりの上、後日神職にてお返しのご祈願を斎行し焼納させて頂きます。
大神様のご加護をいただくためには、日頃から神さまをおまつりし、感謝の気持ちを忘れずに祈ることが大切です。
お授け頂いた御神札や御守を大切にし、日々穏やかにお過ごし下さい